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【横木麻耶のYokology】カクタス・キャリアトーク yokology

カスタマーサービス部、横木がカクタスの「キャリアトーク」にフィーチャーされました。動画でご覧ください(日本語スクリプトは動画の下にあります)。

 

****スクリプト日本語版****

「横木麻耶です。 日本法人のカスタマーサポートチーム責任者をしています。

海外で仕事をしてみたいという思いが強く海外勤務の転職活動をしていました。
タイにある日系企業のオファーを受けたのですが洪水の影響で一旦中止となり、カクタスを受けてみたところ選考があっという間に進み気が付いたらオファーを受けてました。面接官が何を言っているかは8割くらい分からかったですけど。。

最初のポジションは、法人担当のCSでした。正直仕事に慣れるまでは大変だったけれど必死で踏ん張りました。

最初のターニングポイントは、日本オフィスへの異動の時でした。法人担当のCSチームを日本に移動させるという大きなプロジェトに関わり、やりがいを感じたことを覚えています。

カクタス3年目の時、上司にオペレーションリーダーに任命され、その年の終わりには法人担当のCSチームのマネージャーに任命されました。やっとビジネスにバリューを与えることができ、周りに影響を与えられるようになった気がして、これまで以上に仕事にやりがいを感じました。

その一年後、Japan全体のカスタマーサポートチームの責任者に任命されたことでプロとして、また人間として、更に成長するための冒険が続いています。

自分の仕事はもはや仕事という枠を超えていると思っています。一日のほとんどの時間を、カクタスのスタッフと共に働き過ごす訳ですからカクタスは第二の家族のような存在になっています。

新しいチームを作ることは正直大変で、チャレンジとの闘いでした。でも今、カクタスで一番強く、素晴らしいチームはJapanカスタマーサポートチームだと自信を持って言えます。」

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この記事を書いた人

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横木麻耶

2012年よりカクタスグループのインド本社に法人部門のカスタマーサービス担当として入社。法人部門のマネージャーを経て2016年より日本マーケット全体(法人/リテイル)のカスタマーサービスチームのマネージメントを担当。

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